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野良の末裔

あたし旅に行ってきたから、ちょっと話を聞いてって!

山形2015

山形旅行⑭~山形旅行〆。そうです、山形県は東北です~

ガーデニングする駅員さんのいる風景。 素敵な風景過ぎて、視力が良くなるかと思ったわ。 山形旅行編も今週で最後です。 山形旅行を決めて書店へガイドブックを探しに行った時、まず目についたのはかわいいガイドブックだったんですよ。こじんまりした体裁は…

山形旅行⑬~お土産紹介 購入編~

まっすぐ。 さて今週は先週と違い、末裔が購入したお土産を紹介させていただきます。 末裔、果物あんまり食べません。なぜかというと、甘酸っぱいという味覚があまり好きではありません。でも果物って、大抵甘酸っぱいじゃないですか。しかも種を取らなくち…

山形旅行⑫~お土産紹介 未購入編~

何人前? ってなわけで今週からは、末裔が山形で見つけて気になったお土産を紹介してみたいと思います。ようするに、気にはなったが購入には至らなかったお土産達ということです。 まずはこちら。 やまがたのこだわりマヨネーズ。 (やまがたまるごと館 紅の…

山形旅行⑪~パンケーキショックは突然に~

目と目で通じ合いたい。 さて、山形旅行も終盤です。 最終日は、山形県南陽市にあります、熊野神社へ行ってまいりました。 今回の旅行のメインはあくまでも山寺で、熊野神社にはもし時間があれば行こうかなくらいの予定だったんですけれども。。 がしかし、…

山形旅行⑩~気づかなければ幸せなのは人生にもいえるよね~

こういうことする人 好き。 ってなわけで今回は、小野川温泉について印象に残ったことを書いてみたいと思います。 なんでも、あの有名な小野小町さんにゆかりがあるんだそうで。 そんな歴史ある小野川温泉。まあ温泉なんで、基本的には旅館や温泉でまったり…

山形旅行⑨~なにコレうれしい。お猫さま付き旅館~

上杉神社行きバス?だから行きは右回りだって! 山形旅行2日目も、この時点で午後3時。ぼちぼち、今夜の宿がある小野川温泉へと向かいます。 小野川温泉へは米沢駅からバスにて約40分くらいでしょうか。 のんびりとした車窓の風景になんとも言えないノス…

山形旅行⑧~循環バス米沢市中引き回しの刑~

刮目。 山寺プライス。 念願の山寺に別れを告げて、お次に向かうは米沢です。 そうしてやって来たのがこちらです。 上杉神社です。 ご祭神は謙信公。 米沢駅からバスで約13分くらいでしょうか。 そう。 乗 る バ ス を 間 違 い さ え し な け れ ば な …

山形旅行⑦~特訓!千段への道~

へたうまか。 さて2日目。 今回の山形旅行のメインイベントです。 山形駅から仙山線に乗車して、山寺駅に到着したのが8時ちょい過ぎのこと。 そして、 狙撃された? というふうに見えなくもない、こちらの看板坊主に導かれ、やってきました。 立石寺!! 山…

山形旅行⑥~緊急事態下におけるパンツ(↓)とは~

ひとり県民ショー。 というわけで、市内にあるスーパーマーケットへ行ってまいりました。 まあ目的は夕食の買いだし。 そもそも末裔結構小食。 朝食は新幹線で軽くすませたものの、昼食は駅前のお寿司屋さん「宝来寿司」さんでしっかりといただいたため、外…

山形旅行⑤~山形市内神様仏様~

山形市民の父かな? ってなわけで今週は、山形市で参拝した2つの神社についてです。 まずは水野元宣さんたたずむ豊列神社(ほうれつじんじゃ)です。 山形駅から徒歩だと10分~20分くらいでしょうか。市内を走っている100円バスを利用すると便利です…

山形旅行④~まあそういう日もあるかもしれませんけど、ええ。的どら焼き~

さて今週。 どら焼きのお話です。 どら焼きがおいしいと評判の、榮玉堂さんへ行ってまいりました。 榮玉堂さんではどら焼きやプリンなどを販売しておりますが、店内にちょっと広めのカフェスペースがあり、そちらでかき氷やパフェなどをいただくことができま…

山形旅行③~扉を開けたらデザインハウス~

かわいい。 続いては、末裔が行った中で特におすすめしたい山形駅周辺の観光スポットを紹介したいと思います。 まずは、山形デザインハウスです。 まあホームページ見ればわかるとは思いますが、ざっくり言うと山形県ゆかりのクリエイターさんの作品を展示・…

山形旅行②~お願い!上司を打ち取って!~

打ち取って!! 業務量を考慮もせずに、仕事は業務時間内にしろなんて戯言を言う不届き者を!! ってなわけで最上義光さんに不穏な願いを込めつつ、山形県山形市へとやってまいりました。 空は真っ青。 やったね、と思いながら朝8時。 東京駅にて新幹線つば…

山形旅行①~計画的衝動旅行~

擬人化かな? ってなわけで、山形県へ行ってまいりました。 常々末裔、いつかは山寺に行ってみたいと思ってた。 だけれども、思っている間にも月日は流れているわけで、気がつけば何年も過ぎていたとか結構ざらなわけ。 これが江戸時代なら、 「わたし、いつ…