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野良の末裔

あたし旅に行ってきたから、ちょっと話を聞いてって!

ちょいちょいぶっこむ番外編~カップニュードルミュージアムへ行ってみた~

番外編

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ぺっかぺかじゃね?

ってなわけで、横浜にある即席めん、ことカップヌードルミュージアムへ行ってみました。

 

規模としては、そんなに大きくありません。外観も内装もシンプルですっきり。

客層は外国人と、どこぞからかの修学旅行生ばっかり!もう修学旅行生ばっかり!あふれてましたよ。学生たちが。とは言え、もちろん日によるんでしょうけれども。

そして引率の先生が受付でもう来年の修学旅行の話しをしているその横で、我々も入館料500円を支払い、入・館!

日清設立以来の商品の歴史やラインナップがわかる展示室を軽く流し、日清食品㈱創業者であり発明家でもある安藤百福の生涯を紹介している百福シアターはスルー。カップヌードルの製造工程を体感できるアスレチック施設のカップヌードルパークへも行くこともない。

一体何しに来たのかっていえば、我々はカップヌードル作りに来ました。

その名も、カップヌードルファクトリー。

自分で文字やイラストを描いたオリジナルカップを作成し、

シーフード他4種類から味を選び、

具を4種類選び、

ビニールでパックしてもらう。

っつー一連の流れ?

これのみを体験しに、三十路過ぎの女3人+2歳児がやってきたっていうのが今回の内容です。

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↑は選んだ具材を入れてもらい、ご満悦の2歳児の図。

↓はチキンラーメンを作るぴよこ隊の図。

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~総括~

カップヌードルファクトリーだけでも、行く価値あります。楽しいです。年甲斐もなく夢中です。

なので、他の展示やアトラクションも一緒に楽しんだら、もっといいと思うよ!

そして赤レンガも近いので、世界一の朝食とかなんとかで有名なbillsでお茶でもして締めてはいかがでしょうか?

しかし百福って、なんて可愛いお名前なんでしょうか。

 

以上、ちょいちょいぶっこむ番外編~カップヌードルミュージアムへ行ってみた~

でした。

 


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